【殺し愛】4話『死んだはずの少年の名前が…』感想まとめ


殺し愛』(ころしあい)は、Feによる日本の漫画作品。『月刊コミックジーン』(KADOKAWA)にて、2015年11月号より連載中[2]。連載開始前にはpixivでプロトタイプ版が執筆されていた[3]

殺し愛
ジャンル ラブサスペンス[1]
漫画
作者 Fe
出版社 KADOKAWA
掲載誌 月刊コミックジーン
レーベル MFコミックスジーンシリーズ
発表号 2015年11月号 -
発表期間 2015年10月15日 -
巻数 既刊11巻(2021年7月27日現在)
アニメ
原作 Fe
監督 大庭秀昭
シリーズ構成 久尾歩
脚本 久尾歩
キャラクターデザイン 佐藤陽子
音楽 吉川慶
アニメーション制作 プラチナビジョン
製作 殺し愛製作委員会
放送局 TOKYO MXほか
放送期間 2022年1月13日 -
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画・アニメ
ポータル 漫画・アニメ


今回はシャトーの過去回になりますね。
父親(育ての親)の命日で墓参りする話から始まり
ましたがまたホーに狙われる展開になりましたね!!
シャトーは不意をついてスタンガンを食らわせる
ことに成功しましたが生身の人間でスタンガン
効かないとか強すぎでしょ!!
過去の話はかなり興味深い話だったし子供の頃の
シャトーがかなり可愛かったな!!
シャトーノーブルの名前の謎や事件の発端となった
少年の遺体の名前がソン・リャンハって名前が
同じだけなのか話が繋がり始めてきた気はしますね。
ラストの爆発やリャンハとホーのバトルの行方も
かなり気になりますね!!




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